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レポート「成功マインド〜その整理整頓」

2009年01月08日

今日の動き

●麻生首相

「(定額給付金の意義について)家計の緊急支援という面が強い。同時に消費への刺激も大きい。GDPを押し上げることになる。持続的な経済成長に結びつけるきっかけになる有効な施策だ」

「(行政改革には)大きな政府から簡素で温かい政府を目指し、無駄遣いを断固省く姿勢を採ることが大事だ」

「(ソマリア沖の海賊被害対策に関し)国際社会にとって大きな脅威だ。海賊という無法者に新たな法整備が必要なもの、現行法下でも行える対策を与党でも検討している」   1月8日12時56分配信 産経新聞


●国民新党の綿貫民輔代表と自民党の青木幹雄前参院議員会長

8日午前、国会近くにある東京・永田町の日枝神社にそろって参拝

両氏とも「お互いに頑張ります」   1月8日12時3分配信 時事通信





  



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2009年01月06日

小泉発言

●政局の人小泉元首相が発言。

1月5日19時48分配信 産経新聞

「守りに入ったらダメだ。攻めの姿勢が必要だ」

「候補者が掲げられる政策があればいいんだ。18日の党大会で一院制(への改革)や国会議員の定数半減くらいいってもいい」
「思い切っていけ!」



●参院民主党の「衆院選支援対策本部」(輿石東本部長)

1月3日0時48分配信 産経新聞

 参院民主党の「衆院選支援対策本部」(輿石東本部長)が、次期衆院選で民主党が衆院単独過半数(241議席)を上回る297議席を獲得して圧勝する可能性が高い−と情勢分析した内部資料を作成していたことが2日、分かった。参院民主党の対策本部は「党のいわば第2選対」(参院幹部)で、党の世論調査や対策本部の独自調査をもとに内部資料を12月中旬にまとめた。小沢一郎代表へも伝えられている。




それぞれ思惑があります。

どっちも…。





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The Speech

米オバマ次期大統領を一躍有名にした

「The Speech」は、前回大統領選でケリー候補の

応援演説だったんですね(ちょっと遅いか)。


youtubeにその映像がありますので、掲載。

【YouTubeの動画リンク】
前半(9分37秒) http://jp.youtube.com/watch?v=JmfZbUOlJPE&feature=related
後半(8分06秒) http://jp.youtube.com/watch?v=9HiYSmiRX6U&feature=related

[訳文]

OhmyNews から引用。

[前半1:19] ……今夜は私にとって特別、光栄です。なぜなら私がこのステージに立つことは、普通あり得ないからです。

[1:28] 私の父は外国人の学生でした。父はケニヤの小さな村で生まれ育ち、羊飼いをしながら、トタン屋根の学校に通っていました。

[1:38] 父の父、私の祖父は料理人です。英国人の家に仕えていました。祖父は自分の息子に大きな夢を持ち、私の父は懸命な努力と粘り強さで、夢の国アメリカで学ぶ奨学金を獲得しました。自由とチャンスへのかがり火として、やはり多くの先人たちを照らし続けてきたこのアメリカにです。

[2:03] 留学中、父は母に出会いました。母はカンザスで生まれました。母の父親は大恐慌の時も石油採掘と農場で働き続け、パールハーバーの直後、志願してパットンの陸軍に入り、欧州を進軍しました。祖母は故郷で赤ん坊を育てながら、爆弾製造ラインで働き続けました。

[2:37] 戦後、2人はGIビル(退役軍人への教育援助)の資金で学び、FHA(連邦住宅局)を通じて家を建て、後に仕事を求めてハワイに移住しました。そして彼らも娘に夢を持っていました。ひとつの同じ夢が、2つの大陸で生まれたのです。


2008年2月20日テキサス州ダラスの集会で(ロイター)[2:55] 私の父と母は、あまり例のない愛を分かち合い、同時に、ひとつの変わらぬ信仰も共有していました。この国の可能性への信仰です。彼らは私にバラク、「祝福」という意味のアフリカ名を授けました。なぜなら寛容なアメリカでは、名前は成功への障害にならないと信じていたからです。彼らは裕福ではありませんでしたが、私がこの国で最高の学校に行くことを夢見ました。なぜなら寛大なアメリカでは、金持ちでなくても可能性は追求できるからです。

[3:30] 2人とももう亡くなりましたが、今夜は私をうれしく見下ろしているに違いありません。今日、私はここに立ち、親から受け継いだ多様性に感謝し、彼らの夢が私の2人の娘のなかにも生きていると実感します。「私の物語」はより大きな「アメリカの物語」の一部です。私よりも前にこの国にやって来た先人全員に、私は借りがあります。地球上の他の国では、「私の物語」は存在の可能性すらないでしょう。

[4:08] 今晩、私たちはこの国のすばらしさを確認するために集まっています。この国がすばらしいのは、高層ビルの高さや、軍隊の強さや、経済力の大きさのためではありません。私たちの誇りはひとつのシンプルな大前提にあります。

[4:25] 200年以上前に作られた独立宣言に要約された大前提、


私たちは以下の真実を自明のものとして支持する。すべての人は平等に造られ、奪われることのない諸権利が創造主から与えられている。その代表は生命、自由、幸福追求であるという大前提です。


4:44] この言葉こそが、アメリカの本当の英知です。それは人々の質素な夢への信仰であり、小さな奇跡への執着です。

[4:58] たとえば夜、子どもたちを寝かしつけながら、この子たちの衣食が満たされ、危険から守られていると実感すること。突然ドアがノックされるかもしれない、などと怯えず、思っていることを口にし、書けること。賄賂を払ったり、コネで誰かの息子を雇ったりせず、自分のアイデアで事業を始められること。報復を恐れることなく政治活動に参加でき、自分たちの投票がきちんと数えられること――少なくとも、ほとんどの場合は。これらは夢であり、奇跡です。

  ◇

[5:30] 今年(2004年)のこの大統領選で、私たちは、自分たちの価値と公約を再確認し、厳しい現実を前にそれらを堅持できるかどうか、問われています。先人からの遺産と、未来の世代への約束とをどう調整するのか、問われています。

[5:44] そして、みなさん、民主党、共和党、無党派層のみなさんに、私は今夜伝えたい。我々にはやらなければならない仕事が、もっとあるということを。

[5:55] たとえば、イリノイ州ゲールズバーグで働く労働者のために、もっとやらなければならない。彼らはメイタグ社の工場で働いていましたが、工場がメキシコに移転し、職を失いました。彼らは今、時給7ドルの仕事を、自分の息子と争っています。

[6:08] また、私の会ったある父親のために、もっとやらなければならない。私と会ったとき、彼は仕事を失いかけていて、涙にむせびながら、途方に暮れていた。医療保険に頼れなくなったら、息子の薬代月4500ドルをどうやって払えばいいのか、と。

[6:22] また、東セントルイスのある若い女性のために、もっとやらなければならない。彼女は成績が良く、積極的で、やる気がある。けれども、大学に行くお金がない。彼女のような若者がこの地には何千人もいます。

[6:33] 誤解しないでください。彼らとは、小さな町、大都市、食堂、オフィス街の公園など、さまざまな場所で会いましたが、政府にすべて解決してもらおうなんて、彼らは思っていません。自分で一生懸命働いて、前に進むしかないことを彼らはわかっています。そして実際、そうしたがっています。

[6:47] シカゴ周辺の低所得者街に行ってみてください。住民は言うでしょう、自分たちの税金を、福祉事務所や国防総省の無駄遣いに浪費しないで欲しいと。

[6:56] どこでもいい、近くの低所得者密集地域に行ってみてください。町の人々は言うでしょう、政府だけでは、子どもに学びを教えることはできないと。

[7:08] 彼らは、自分たちが教えなければならないとわかっています。子どもが何かを達成するためには、自分たち親が子どもたちの期待を高め、テレビを消し、「黒人が本を読むのは白人のマネだ」などという中傷を根絶しなければならない、そうわかっています。

[7:26] 人々は政府にすべて解決して欲しい、などと期待していません。けれども感づいています。体の奥深く、骨の髄の部分で。ものごとの優先順位をほんの少し変えれば、すべての子どもたちが一定レベルの暮らしを期待できる政治を提供できるのではないか。機会はまだ全員に開かれ続けていると約束できるのではないか。

[7:45] 彼らは、われわれ民主党がもっと上手にやれることを知っています。そのための選択を欲しているのです。

  ◇
2008年2月20日ダラスの集会で(ロイター)[7:50] この選挙で、その選択肢をわれわれは提供します。民主党はひとりのリーダーを選びました。彼はこの国の最善を体現しています。その男がジョン・ケリーです。

[8:08] ジョン・ケリーは、理想の地域社会、信仰、犠牲を理解しています。なぜなら、それらが彼の人生を形作ってきたからです。

[8:16] 英雄的なベトナム戦争従軍時代から、検察官、マサチューセッツ州副知事、20年におよぶ連邦上院議員の経歴を通じて、彼はこの国に人生を捧げてきました。容易な選択肢があっても厳しい道を選ぶ彼の姿を、私たちは何度も見てきました。彼の価値観と経歴を見れば、私たちのなかにある最善なものを確認できるでしょう。



[8:35] ジョン・ケリーは、ハードワークが報われる米国を信じています。ですから、仕事を海外に持ち出す企業にではなく、国内に仕事を創出する企業に減税策を与えるでしょう。ジョン・ケリーは、すべての米国人がワシントンの政治家と同じ内容の医療保険に加入できる米国を信じています。

[8:57] ジョン・ケリーはエネルギー資源の独立性も信じています。ですから、私たちの暮らしが石油企業の利益や、海外油田採掘でのサボタージュの人質になることはありません。

[9:08] ジョン・ケリーは憲法上の自由を信じています。これがこの国を世界中の羨望の的にしているのです。ですから、基本的な自由を犠牲にしたり、信仰をくさびに用いて国民を分断したりはしません。

[9:27] そしてジョン・ケリーは、この危険な世界で、戦争はときに選択肢の1つになるが、第1の選択では決してない、と信じています。

  ◇

[後半0:02] 少し前、私はイリノイ州東モリーンにあるVFWホールで、シェイマスという若者に出会いました。185〜188センチの長身、澄んだ眼をした、人懐っこい笑顔の、好青年です。海兵隊に入隊した彼は、翌週イラクに向かうと話してくれました。

[0:22] 彼が海兵隊に志願した理由、この国とこの国のリーダーに対する絶対的な信頼、任務に対する献身ぶりを聞きながら、私はこの青年こそ、だれもが子どものころに抱く、希望そのものだと思いました。

[0:36] けれども、続いて私は自問しました。シェイマスが国に献身しているのと同じぐらい、私たちはシェイマスに対して献身的だろうか?

[0:44] 私は900人余りの、もう故郷には戻ってこない男女の兵士、子供たち、夫婦、友人やご近所の人々のことを思いました。以前出会った家族は、伴侶の収入減で苦労していました。また、大切な家族が生きて戻ったものの、足を失ったり、精神を病んでいるケースもありました。こうした不自由にもかかわらず、長期の医療保険が効きません。彼らは予備役にいるからです。

[1:08] 若い男女をつらい道に送り出すとき、私たちには厳粛な義務が課されます。数字をでっち上げたり、戦争の本当の理由を隠してはなりません。兵士が不在のあいだは家族の面倒を見、兵士が帰任する際は心配りをするのが義務です。戦争に勝ち、平和を維持し、世界の尊敬を得られるだけの兵力を持たないまま戦争に行ってはならないのは、当然です。

[1:42] はっきり言いましょう。世界にはわれわれの敵が存在します。彼らを見つけ出し、追いかけ、打ち負かさなければなりません。ジョン・ケリーはそのことをわかっています。ベトナム戦争中、ケリー大尉は同僚を救うため命を投げ出すことをためらわなかったように、ケリー大統領は、アメリカの安全のため軍事力の使用を一瞬たりとも、ためらわないでしょう。

[2:11] ジョン・ケリーはアメリカを信じています。そしてアメリカは、一部の人間の成功だけでは不十分だと知っています。なぜなら、アメリカの歴史(=saga, 長編物語)には、名だたる個人主義と並んで、もう1つ別の要素があるからです。

[2:26] それは、1つの国民としての結びつきです。もし、シカゴ南部に読み書きのできない子どもがいれば、それは私にとって、自分の子どもでなくても、重要です。もし近くにいるお年寄りが薬代を払えず、薬か家賃かの選択に迫られているとしたら、自分の祖母でなくても、それは不幸です。もしアラブ系米国人の1家族が刑事裁判で不当な扱いを受けているとしたら、それは私の市民的自由をも脅かしているのです。

[3:01] この基本的な信念──自分が弟を守っている、私が妹の保護者だ──この信念こそがこの国を動かしています。これがあるからこそ、個人の夢を追いかけながら家族が1つに結びついていられるのです。“E pluribus unum”(編集部注:米国の国章の鷲がくわえているモットーの文言で、one out of manyの意味) 多数からできた、1つなのです。

  ◇

[3:30] こうして話してる間にも、われわれを分断させようと準備する情報戦の名人や、ネガティブ広告の行商人がいます。彼らにとって、やりたい放題の政治は大歓迎です。

[3:40] 彼らに言いたい。「リベラルなアメリカ」や「保守的なアメリカ」など存在しない。あるのはアメリカ合衆国、それだけだ。「黒人のアメリカ」や「白人のアメリカ」「ラテン系のアメリカ」「アジア系のアメリカ」も存在しない。あるのはアメリカ合衆国、それだけだ。

[4:03] 専門家も好んで、タテやらヨコやらに米国を刻んで、「赤い州」の共和党と「青い州」の民主党に色分けするが、彼らにも言いたい。青い州でも偉大な神は崇拝されているし、赤い州でも連邦政府の役人が図書館をぶらつくの嫌がっている。青い州でリトルリーグのコーチもするし、赤い州にゲイの友人もいる。

[4:31] イラク戦争に反対する愛国者もいれば、支持する愛国者もいる。われわれは1つの国民であり、国民全員が星条旗に忠誠を誓っている。全員で、合衆国を守っているのです。

[4:54] 最終的に、この選挙の本質はここにあります。私たちはシニシズムの政治に参加するのか、それとも希望の政治に参加するのか? ジョン・ケリーは、希望の政治を私たちに呼びかけました。ジョン・エドワーズ(2004年大統領選での民主党副大統領候補)も希望の政治を呼びかけました。

[5:18] ここで話しているのは、盲目的な楽観主義ではありません。それは、口にしなければ失業問題が消えるだろう、無視していれば医療危機が自然に解決するだろうと考える、意図的な問題無視です。そうではなく、私が話しているのは、もっと本質的なことです。

[5:34] それは、奴隷がたき火を囲み、自由を歌ったときの希望。移民たちが遠く離れた海岸を目指して旅立ったときの希望。若き海軍大尉がメコン・デルタを恐れずにパトロールしたときの希望。製粉所の労働者の息子が、ありがちな自分の未来に反抗したときの希望。妙な名前のやせっぽちの子どもが「アメリカには自分のための場所もある」と信じたときの希望。

[6:07] 困難に直面したときの希望。不確かさに直面したときの希望。そういった希望が生み出す大胆さ、勇敢さ(The audacity of hope)について話しているのです。

[6:16] 結局、これこそが神が私たちに授けた才能であり、この国の土台なのです。それは、まだ見えないものを信じ、よりよき日がやってくると信じられる才能です。私は信じています。ミドルクラスの負担を軽減し、共働き世帯に機会を提供できると。私は信じています。職のない人には職を、家のない人には家を提供できる、都市部の若者たちを暴力と絶望から救い出せると。歴史の転換点に立っている私たちは、正しい選択をして、自分たちへの、アメリカへの挑戦に立ち向かうことができる。そう信じています。

[6:53] 今夜もしあなたが、私と同じエネルギー、同じ焦り、同じ情熱、同じ希望を感じられたら、そして、やるべきことをやったら、11月にはジョン・ケリーが大統領としてジョン・エドワーズは副大統領として、宣誓していることでしょう。この国は約束を取り戻し、長かった政治の暗闇から抜け出し、明るい朝を迎えるはずです。 (了)

2008年2月17日ウィスコンシンの集会で(ロイター)


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2009年01月03日

EU10周年

新年につき、国内政治は動きが
ありません。

このブログも、1/4-1/5更新休止します。
よろしくお願いします。

今日は、EUのニュース掲載しておきます。
欧州も変貌急ですね。
世界は急速に、チェンジしています。



●再来週にはスロヴァキアがユーロ導入――ユーロは誕生10周年

2008/12/18
EU News 254/2008
IP/08/2007
ブリュッセル

<日本語抄訳>
あと2週間足らずで、ユーロ圏にとってめでたい出来事が2つ起きる。スロヴァキアのユーロ導入をもって、この単一通貨を採用する欧州連合(EU)加盟国数が16に増えると同時に、ユーロが誕生10周年を迎える。ユーロ10周年を記念する特別の2ユーロ硬貨が発行され、また本日、ユーロへの道程とその成果を描いたドキュメンタリー映画が上映される。一方、スロヴァキアはユーロ導入の準備を着々と進めている。

1月1日からユーロを導入するスロヴァキアは、10年前、11カ国[1]が発足させたこの単一通貨を採用する16番目のEU加盟国となる。このことにより、元旦からは、EUの総人口4億9,970万人[2]中、3億2,860万人がユーロを利用することになる。


<原文>

In less than a fortnight Slovakia adopts the euro; euro turns 10
In less than a fortnight, the euro area will have two reasons to celebrate: the number of European Union countries that share the same currency will grow to 16 with Slovakia and it will be the 10th anniversary of the euro. A special €2 coin will be issued to commemorate the anniversary and a documentary film describing the road to the euro and its benefits will be screened today. In the meantime, preparations are in full swing in Slovakia.
Slovakia will adopt the euro on the 1st of January, becoming the 16th EU country to do so after 11[1] launched the common currency 10 years ago. On New Year's Day 328.6 million people out of the EU's 499.7 million[2] will share the euro.

Commission President, Mr José Manuel Barroso, said: "I am delighted we will welcome Slovakia as the sixteenth member of the euro area on 1 January. 2009 will begin with around 329 million Europeans carrying euro notes and coins in their pockets. The euro has helped create 16 million jobs and over time has delivered lower inflation and lower interest rates than ever before. In the current time of crisis the euro is sheltering businesses from the exchange rate volatility which has battered them in previous downturns. To put it simply, the euro works. I am confident it will go from strength to strength in the next ten years and that we will welcome more members."

"The 1st of January 2009 will be a proud moment for the euro area but also for the EU as a whole as Slovakia becomes the 16th country to adopt the euro and the European currency celebrates its 10th anniversary. The euro has become the symbol of EU identity and is proving to be a solid and stabilising factor in currency markets both inside and outside the euro area. This is no mean feat as no other markets from banking to securities have been spared by the global financial and economic crisis. We should be proud of that record and we must safeguard the sound budgetary and macroeconomic framework that has made the euro such a success," said Joaquín Almunia, European Commissioner for Economic and Monetary Affairs.

The euro was created in 1999 when 11 countries irrevocably locked the bilateral exchange rates of their currencies and equipped themselves with a single monetary and exchange rate policy. The European Central Bank was created six months earlier. The banknotes and coins were introduced in 2002. Slovakia will adopt the euro at a rate of 30.1260 Slovak koruna to the common currency. Before it, Slovenia, Cyprus and Malta also made the euro their money.

The euro has been a great success. Overall and notwithstanding the present challenging times, it has delivered greater price stability and lower interest rates than ever before for the countries, people and businesses that share it. It helped create a record 16 million jobs and enabled us to enter into the current crisis with the lowest unemployment rate and the best budgetary position in a long time among other sound fundamentals. Of course, we can and we must improve Economic and Monetary Union to make it even more successful in the next decade and beyond, as the EMU@10 Communication and Report[3] of May 2008 shows all too well.

€2 commemorative coin and euro documentary

To celebrate the euro anniversary, euro area countries will issue from January 1st a total of 84 million €2 commemorative coins. The design of the special coin was selected through a popular web vote organised by the Commission.

A lively television documentary has also been commissioned on the origins and history of the euro, its benefits and how it is perceived. It will be screened today and will be available for download on the website of the Economic and Financial Affairs Directorate General (see below).

Slovakia ready for € changeover

Preparations for the euro are now entering a final stage in Slovakia. Commercial banks started receiving the banknotes and coins in September and have been supplying them to shops and other businesses so that they can handle payments and return change in euro from the 1st of January.

Citizens snapped up more than 90% of the 1,200,000 euro coin mini kits within only five days and, thanks to an information campaign that was speeded up in the last six months and includes TV spots and a touring information bus, feel well informed. Their concerns about price increases were taken seriously by the Slovak authorities that put in place a number of measures, including an Ethical Code signed by business whereby they undertake to respect the changeover rules. The display of prices in both euro and koruna is compulsory since 24 August and until 1 January 2010. The respect of the changeover rules is carefully monitored by the Slovak Trade Inspection, which has visited more than 15,000 shops and service providers since August. The inspectors corrected shortcomings in dual display of prices when found and checked on price movements in the sectors where problems were experienced in the previous changeovers in other countries (restaurants, hairdressers, cafes etc.). The Association of Slovak Consumers also plays a key role in checking price developments. The Commission has actively supported the communication campaign under a Partnership agreement of December 2007.

Businesses and public administrations have also prepared themselves well in advance and their personnel have been trained (especially for those in direct contact with the public). According to a survey by the Slovak Ministry of Finance carried mid-November, virtually all central and local administrations should have their IT systems converted and tested by 23 December.

To facilitate the changeover, the National Bank of Slovakia and commercial banks will be exceptionally open on 1 January as well as on the weekend of 3-4 January.

         <欧州連合駐日欧州委員会代表部HPより>


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2009年01月02日

中国・ロシアのネット新聞から

最近の各国のコメント。

●「人民網日本語版」2008年12月24日

人民日報の日本語ネット版「人民網」に
こういうタイトルの記事がありました。


中国青年報「日本がなければ改革開放は異なっていた」

中国の改革開放30周年記念活動もピークに達している。今年はトウ小平氏の訪日と中日平和友好条約の締結からも30周年にあたる。(中略)

過去30年の間に、歴史問題や釣魚島問題で中日関係にはさまざまな対立や摩擦が生じたが、改革開放の各段階において日本が発揮した役割を否定することはできない。  (文:王錦思)


トウ小平氏は、ちょうど中国共産党第11期中央委委員会第3回全体会議前夜の1978年10月、「中日平和友好条約」締結のために訪日し、この機会を借りて入念な視察を行い、経済的奇跡を成し遂げた日本のノウハウを尋ね、思索を巡らせた。トウ小平氏は「私が今回日本に来たのは、日本に教えを請うためだ」「科学技術の発展における日本の進んだ経験を持ち借りたい」と語った。

トウ小平氏の訪日は、中国の改革開放にとって鍵になる旅だったと人々に見なされている。この訪問後、中国は日本をモデルとした経済発展を決定し、改革開放の百年の大計を定めた。トウ小平氏の倍増構想は、日本の所得倍増計画に啓発されたものかも知れない。 (中略)

日本なしでも改革開放は前進できたと推察は可能だが、異なる方式、異なる内容が生じていたであろうことに疑問の余地はない。だが歴史は日本を選択し、トウ小平氏は日本を選択し、これを改革開放のブースターの1つとした。中国はこれによって活力に満ち、今なお大きな利益を受けているのである。     (編集NA)



*中国でも、若年世代が積極的に発言し、歴史解釈もいろいろされるようになっています。




●ロシア大統領

January 1, 2009, 17:50
Medvedev strengthens laws against terrorists
Suspected terrorists, spies and coup plotters in Russia will no longer have the right to trial by jury according to a new law signed by President Dmitry Medvedev.

The new law rules out jury trials for anyone accused of being involved in hostage taking or the organisation of mass riots and those cases will be overseen by a panel of three judges in a federal court.

The State Duma passed the bill on December 12, 2008 and the Federation Council approved it on December 17, 2008.

According to the bill, a person charged with terrorism can get from 15 to 20 years, or even life imprisonment.

The bill adds new elements to Criminal Code articles describing hostage-taking and sabotage, such as "willfully inflicting death to a person and bringing considerable material damage or other serious consequences,” reported the Russian Presidential Press Service.

              (Russia Todayより引用)



これは、テロ関連のコメントですね。


ラベル:政治 政治家
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麻生VS小沢VSVSオバマ

●麻生内閣総理大臣 平成二十一年 年頭所感

 新年あけましておめでとうございます。
 今年は、平成二十一年。今上陛下、御即位二十年であります。国民とともに、心からお祝い申し上げたいと存じます。

 この二十年間、日本は、平和と繁栄を続けてまいりました。バブル崩壊、金融危機など、いくつかの困難にも見舞われましたが、国民の力によって、見事に乗り越えてきました。

 しかし、アメリカ発の百年に一度と言われる世界的な金融・経済危機が生じています。日本だけが、この「つなみ」から逃れることはできません。しかし、適切な対応をすることにより、被害を最小に抑えることはできます。

 国民の皆さんの、景気や生活に対する不安。これを取り除くため、政府は、全力を尽くします。そして、世界の中で、最も早くこの不況から脱するのは、日本です。

 振り返れば、日本人は、これまでも、自らの選択と努力によって、日本という国を保守し、変化させながら、発展させてきました。近代に入ってからも、二度の大きな危機に直面しながら、そのたびに、新たな道を切り拓き、驚異的な成功をおさめてきました。

 百四十年前。明治の先人たちは、戊辰戦争という内戦の中で、新年を迎えました。しかし、殖産興業を推し進め、欧米列強に屈することなく、肩を並べるまでになりました。

 次に、六十年前。昭和の先人たちは、戦争によってすべてを失い、占領下の新年を迎えました。しかし、その後の革新的な努力によって、世界第二位の経済大国をつくりあげました。

 「日本」は、「日本人」は、その底力に、もっと自信を持っていい。これまでと同様に、日本という国は、ピンチをチャンスに変える。困難を必ず乗り越えることができると、私は信じています。

 私が目指す日本は、「活力」ある日本。「安心」して暮らせる日本です。日本は、これからも、強く明るい国であらねばなりません。

 五十年後、百年後の日本が、そして世界が、どうなっているか。未来を予測することは、困難です。

 しかし、未来を創るのは、私たち自身です。日本や世界が「どうなるか」ではなく、私たち自身が「どうするか」です。

 受け身では、だめです。望むべき未来を切り拓く。そのために、行動を起こさなければなりません。

 私は、決して逃げません。国民の皆さんと共に、着実に歩みを進めていきます。

 新年にあたり、あらためて、国民の皆さんのご理解とご支援を、お願い申し上げます。

 本年が、皆さんお一人お一人にとって、すばらしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げる次第です。

平成二十一年一月一日

内閣総理大臣 麻生太郎

           (首相官邸ホームページより引用)




●小沢氏
「総選挙で国民の支持を得て、国民に顔を向けた政治を実現したい」

「小泉改革の名の下に規制を取り払ってしまったから、非正規労働者がどんどん増えてきた。われわれが政権を取ったらもう一度見直す」

「今の政治に不満がない人は皆無だ。投票という行動で、自分たちのための政権を選ぶ意識になってほしい。国民は必ず『政治を変えなくちゃいけない』という政権交代の判断をしてくれると思っている」




次は、米オバマ次期大統領の選挙キャンペーンでの公約。
公式サイトより引用。(現在の方向は、追って掲載予定)

アジアの欄では、japanの名前が出てきません。
「まあ、おいおい考えます」という所でしょうか(笑)。
失礼、ちょっと出てますね。ちょっとだけ。


Foreign Policy  The Obama-Biden Plan
Renewing American Diplomacy
●The Problem: The United States is trapped by the Bush-Cheney approach to diplomacy that refuses to talk to leaders we don't like. Not talking doesn't make us look tough – it makes us look arrogant, it denies us opportunities to make progress, and it makes it harder for America to rally international support for our leadership. On challenges ranging from terrorism to disease, nuclear weapons to climate change, we cannot make progress unless we can draw on strong international support.

●Talk to our Foes and Friends: Obama and Biden are willing to meet with the leaders of all nations, friend and foe.They will do the careful preparation necessary, but will signal that America is ready to come to the table, and that he is willing to lead. And if America is willing to come to the table, the world will be more willing to rally behind American leadership to deal with challenges like terrorism, and Iran and North Korea's nuclear programs.

●Seek New Partnerships in Asia: Obama and Biden will forge a more effective framework in Asia that goes beyond bilateral agreements, occasional summits, and ad hoc arrangements, such as the six-party talks on North Korea. They will maintain strong ties with allies like Japan, South Korea and Australia; work to build an infrastructure with countries in East Asia that can promote stability and prosperity; and work to ensure that China plays by international rules.
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2009年01月01日

Victory Speech

小浜市と友好関係にあると(一部で)
言われているオバマ次期米大統領の


当選時スピーチを
掲載しておきます。

何かの参考になるかならないか。
英語のお勉強にはなるかも。



Barack Obama Delivers Victory Speech from Grant Park in Chicago
Nov. 4, 2008


Full remarks as prepared for delivery and provided by the campaign of Sen. Barack Obama on Nov. 4, 2008, at Grant Park in Chicago, IL.

If there is anyone out there who still doubts that America is a place where all things are possible; who still wonders if the dream of our founders is alive in our time; who still questions the power of our democracy, tonight is your answer.

It's the answer told by lines that stretched around schools and churches in numbers this nation has never seen; by people who waited three hours and four hours, many for the very first time in their lives, because they believed that this time must be different; that their voice could be that difference.

It's the answer spoken by young and old, rich and poor, Democrat and Republican, black, white, Latino, Asian, Native American, gay, straight, disabled and not disabled  Americans who sent a message to the world that we have never been a collection of Red States and Blue States: we are, and always will be, the United States of America.

It's the answer that led those who have been told for so long by so many to be cynical, and fearful, and doubtful of what we can achieve to put their hands on the arc of history and bend it once more toward the hope of a better day.

It's been a long time coming, but tonight, because of what we did on this day, in this election, at this defining moment, change has come to America.

I just received a very gracious call from Senator McCain. He fought long and hard in this campaign, and he's fought even longer and harder for the country he loves. He has endured sacrifices for America that most of us cannot begin to imagine, and we are better off for the service rendered by this brave and selfless leader. I congratulate him and Governor Palin for all they have achieved, and I look forward to working with them to renew this nation's promise in the months ahead.

I want to thank my partner in this journey, a man who campaigned from his heart and spoke for the men and women he grew up with on the streets of Scranton and rode with on that train home to Delaware, the Vice President-elect of the United States, Joe Biden.

I would not be standing here tonight without the unyielding support of my best friend for the last sixteen years, the rock of our family and the love of my life, our nation's next First Lady, Michelle Obama. Sasha and Malia, I love you both so much, and you have earned the new puppy that's coming with us to the White House. And while she's no longer with us, I know my grandmother is watching, along with the family that made me who I am. I miss them tonight, and know that my debt to them is beyond measure.

To my campaign manager David Plouffe, my chief strategist David Axelrod, and the best campaign team ever assembled in the history of politics  you made this happen, and I am forever grateful for what you've sacrificed to get it done.

But above all, I will never forget who this victory truly belongs to  it belongs to you.

I was never the likeliest candidate for this office. We didn't start with much money or many endorsements. Our campaign was not hatched in the halls of Washington  it began in the backyards of Des Moines and the living rooms of Concord and the front porches of Charleston.

It was built by working men and women who dug into what little savings they had to give five dollars and ten dollars and twenty dollars to this cause. It grew strength from the young people who rejected the myth of their generation's apathy; who left their homes and their families for jobs that offered little pay and less sleep; from the not-so-young people who braved the bitter cold and scorching heat to knock on the doors of perfect strangers; from the millions of Americans who volunteered, and organized, and proved that more than two centuries later, a government of the people, by the people and for the people has not perished from this Earth. This is your victory.

I know you didn't do this just to win an election and I know you didn't do it for me. You did it because you understand the enormity of the task that lies ahead. For even as we celebrate tonight, we know the challenges that tomorrow will bring are the greatest of our lifetime  two wars, a planet in peril, the worst financial crisis in a century. Even as we stand here tonight, we know there are brave Americans waking up in the deserts of Iraq and the mountains of Afghanistan to risk their lives for us. There are mothers and fathers who will lie awake after their children fall asleep and wonder how they'll make the mortgage, or pay their doctor's bills, or save enough for college. There is new energy to harness and new jobs to be created; new schools to build and threats to meet and alliances to repair.

The road ahead will be long. Our climb will be steep. We may not get there in one year or even one term, but America  I have never been more hopeful than I am tonight that we will get there. I promise you  we as a people will get there.

There will be setbacks and false starts. There are many who won't agree with every decision or policy I make as President, and we know that government can't solve every problem. But I will always be honest with you about the challenges we face. I will listen to you, especially when we disagree. And above all, I will ask you join in the work of remaking this nation the only way it's been done in America for two-hundred and twenty-one years  block by block, brick by brick, calloused hand by calloused hand.

What began twenty-one months ago in the depths of winter must not end on this autumn night. This victory alone is not the change we seek  it is only the chance for us to make that change. And that cannot happen if we go back to the way things were. It cannot happen without you.

So let us summon a new spirit of patriotism; of service and responsibility where each of us resolves to pitch in and work harder and look after not only ourselves, but each other. Let us remember that if this financial crisis taught us anything, it's that we cannot have a thriving Wall Street while Main Street suffers  in this country, we rise or fall as one nation; as one people.

Let us resist the temptation to fall back on the same partisanship and pettiness and immaturity that has poisoned our politics for so long. Let us remember that it was a man from this state who first carried the banner of the Republican Party to the White House  a party founded on the values of self-reliance, individual liberty, and national unity. Those are values we all share, and while the Democratic Party has won a great victory tonight, we do so with a measure of humility and determination to heal the divides that have held back our progress. As Lincoln said to a nation far more divided than ours, "We are not enemies, but friends&though passion may have strained it must not break our bonds of affection." And to those Americans whose support I have yet to earn  I may not have won your vote, but I hear your voices, I need your help, and I will be your President too.

And to all those watching tonight from beyond our shores, from parliaments and palaces to those who are huddled around radios in the forgotten corners of our world  our stories are singular, but our destiny is shared, and a new dawn of American leadership is at hand. To those who would tear this world down  we will defeat you. To those who seek peace and security  we support you. And to all those who have wondered if America's beacon still burns as bright  tonight we proved once more that the true strength of our nation comes not from our the might of our arms or the scale of our wealth, but from the enduring power of our ideals: democracy, liberty, opportunity, and unyielding hope.

For that is the true genius of America  that America can change. Our union can be perfected. And what we have already achieved gives us hope for what we can and must achieve tomorrow.

This election had many firsts and many stories that will be told for generations. But one that's on my mind tonight is about a woman who cast her ballot in Atlanta. She's a lot like the millions of others who stood in line to make their voice heard in this election except for one thing  Ann Nixon Cooper is 106 years old.

She was born just a generation past slavery; a time when there were no cars on the road or planes in the sky; when someone like her couldn't vote for two reasons  because she was a woman and because of the color of her skin.

And tonight, I think about all that she's seen throughout her century in America  the heartache and the hope; the struggle and the progress; the times we were told that we can't, and the people who pressed on with that American creed: Yes we can.

At a time when women's voices were silenced and their hopes dismissed, she lived to see them stand up and speak out and reach for the ballot. Yes we can.

When there was despair in the dust bowl and depression across the land, she saw a nation conquer fear itself with a New Deal, new jobs and a new sense of common purpose. Yes we can.

When the bombs fell on our harbor and tyranny threatened the world, she was there to witness a generation rise to greatness and a democracy was saved. Yes we can.

She was there for the buses in Montgomery, the hoses in Birmingham, a bridge in Selma, and a preacher from Atlanta who told a people that "We Shall Overcome." Yes we can.

A man touched down on the moon, a wall came down in Berlin, a world was connected by our own science and imagination. And this year, in this election, she touched her finger to a screen, and cast her vote, because after 106 years in America, through the best of times and the darkest of hours, she knows how America can change. Yes we can.

America, we have come so far. We have seen so much. But there is so much more to do. So tonight, let us ask ourselves  if our children should live to see the next century; if my daughters should be so lucky to live as long as Ann Nixon Cooper, what change will they see? What progress will we have made?

This is our chance to answer that call. This is our moment. This is our time  to put our people back to work and open doors of opportunity for our kids; to restore prosperity and promote the cause of peace; to reclaim the American Dream and reaffirm that fundamental truth  that out of many, we are one; that while we breathe, we hope, and where we are met with cynicism, and doubt, and those who tell us that we can't, we will respond with that timeless creed that sums up the spirit of a people:

Yes We Can. Thank you, God bless you, and may God Bless the United States of America.



posted by doragon at 16:34| Comment(0) | アメリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さあ、選挙の年ですぜ

新年おめでとうございます。

一庶民の立場で
政治家の発言や行動・政治関連ニュース

を掲載していきます。
大波乱の時代を生き抜く

参考情報を提供できれば
幸いです。


一応、ヘッドライン方式の予定です。


●加藤・山崎氏が新党視野、来月にも新たに勉強会
12月30日3時4分配信 読売新聞


●<年頭所感>概要:麻生首相

「国民の景気や生活に対する不安を取り除くため、政府は全力を尽くす。世界で最も早くこの不況から脱出するのは日本だ」

「日本、日本人はその底力にもっと自信を持っていい。ピンチをチャンスに変え、困難を必ず乗り越えることができると信じている」

「受け身ではだめだ。望むべき未来を切り拓(ひら)くために、行動を起こさなければならない。私は決して逃げない」



●民主党の小沢代表は31日、東京・秋葉原でインターネットの動画サイトの番組に生出演

雇用問題について「自由競争で、全部非正規でいいということになれば、企業の都合で(解雇などが)できることになる。政権を取ったら雇用のセーフティーネット(安全網)を作り上げたい」

「政権が代わることによって、古い自民党支配を終わらせないと議会制民主主義も定着しない」



今年は、選挙で始まりそうですが
果たして、どうなりますか。


麻生自民党対小沢民主党


最後の戦いが始まる。
というより、早くケリつけて

まともな政治をお願いしたい。










posted by doragon at 15:06| Comment(0) | 国内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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